2020年12月13日(日)
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自粛生活が続きそうなので、チャレンジ2年生のオプション教材「考える力・プラス講座」を受講することにしてみたよ

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考える力プラス講座を受講することにしてみたよのタイトル画像ちゃれんじ
こんにちは。
いたみけいこ(‎@keiko_itami)です。
うちは毎週のように外出をする一家だったのですが、コロナは怖いということで生活は一変。外出自粛生活を始めてひと月以上経ちました。
我が家の弟くん(5歳)は幼い頃病弱で、3回ほど気管支炎や肺炎で入院をしていた過去があります。
もうこれ以上肺を痛めつけるわけにはいきません。
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ウォーキング以外は外出自粛

3月からは学校も幼稚園も自宅学習。夫もテレワークになり、私が週に1回買い物にいく以外は外出しなくなりました。
春休み期間に入ってからは近所の公園にもいかなくなりました。
1日1回、家族でウォーキングには出るようにしています。
人間の体には運動が必要です。

宿題は全てやり終えてしまった

長女は宿題を全てやり終えてしまいまして、チャレンジもすぐに終えてしまうので、ドリルかなにかを購入しようという話になりました。

現在は本屋にいくこともできないため、選ぶのも大変だということで、現在受講している【進研ゼミ小学講座】チャレンジのオプション教材から選んでみることにしました。

以前から興味はあったのですが、毎週末外出していると時間がとれるか心配で受講していませんでした。
コロナ終息までは数年かかるとの見通しもありますし、家にいる時間が増えるので時間はたっぷりあります。

2年生のチャレンジ小学講座のオプション教材

2年生のオプション教材は4つあります。

オンラインスピーキング

Challenge Englishで身につけた英語の力を伸ばして、「英語が得意」になりたいかた
オンラインで外国人講師と話すことにより覚えた英語を身につけていく個別型レッスンです。好きな講師や日時を自由に選べます。
1回990円

かがく組

自然科学に対する知的好奇心を育みたいかた
毎月お届け
1号あたり1,027円
年間12,324円

国語算数発展ワーク

高学年につながる思考力・応用力をつけたいかた
年4号お届け
1号あたり817円
年間3,268円

考える力・プラス講座

中学受験も見据えた、教科書以上の「自分で考える力」を伸ばしたいかた
毎月お届け
1号あたり2,303円〜
年間27,636円〜
(一括で払うと上記の値段です)

はじめは「かがく組」を受講しようと思った

まずはこどもちゃれんじぷらすを受講中の弟くんが先に「サイエンスプラス」を受講することを決めたので、長女も似たような「かがく組」にしようと考えました。未就学児対象のこどもちゃれんじのオプション講座は選択肢があまりないのですんなり決まったのです。
実験がメインのサイエンスプラスと違って「かがく組」は内容が冊子だけなのが気になりました。しかし私が見たネットの評判はよかったですし、長女も「ざんねんないきもの事典」のような本も好きなようなのでおそらく気に入るだろうとは思いました。後の懸念事項は、こういった冊子は集中してすぐに読み終えてしまう子なので、1日どころか1時間ももたなかったらどうしようというのはありました。
せっかく買った児童書も10分15分で「読んだ」。10冊借りてきても1時間部屋にこもって「読んだ」。キリがありません。

一旦は「かがく組」に決めたものの「考える力・プラス講座」に変更した理由

申し込もうと思ったのですが、「そういえばオプション教材の案内がきていたなあ」と思ってとっておいたので一応チェックしてみることにしました。
ひと月くらい前に届いた、「考える力・プラス講座」の案内でした。
考える力プラス講座の案内
内容に興味はあったのですが中学受験なんて全く考えていなかったので、開けていなかったのです。
よくみてみたら、教科は「国語」「算数」「理科」「社会」「自分づくり」で、毎月体験クラフトという理科の実験道具のような教材が届きます。

こどもちゃれんじのエデュトイとまではいきませんが、こういうのはただワークを解くよりも楽しいですよね。

本人に聞いてみたら「考える力・プラス講座」のほうが良いというので
この毎月届く体験クラフトが決め手となり、「考える力・プラス講座」を受講することにしました
さっそく届いたので次回は体験クラフトと「考える力・プラス講座」を受講してみた感想を書きます。

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